観戦記 08年 05月

2008年5月 2日 (金)

5月1日 VSファイターズ

グラウンドには、よどんだ嫌~な空気が流れていた・・・8回までは

ずっと、帰りの電車では、マウンド上の切なくも悔しい思いがいっぱいの、晋吾投手の表情が浮かび、やるせない気持ちになってしまった。

  

初回、ヒットを打たれ、バントで進められ、2-3まで行きながらも四球・・・

失点パターンかぁ~と、覚悟を決め見つめていた。

稲葉選手がファーストへのゴロを打ってくれ、私は瞬時に

“ラッキー!ゲッツー”&“ゲッ!ズーリーじゃん”という思いが、同時に駆け巡った。

そして、最悪なことに90%抜けないと思っていたゴロはライトに抜け、1失点

しかし、気を取り直し晋吾投手は落ち着いて、きっちりファースト付近へのゲッツーを打たせた・・・はずが、ゲッツーどころか、ホームに向かうランナーを眺めながら、ファーストを踏んだだけだった。余裕で、ホームは刺せたのに・・・

腹立たしいというより、情けなさだけが心をついた。

   

 しかし、そんな思いを吹っ飛ばすほどの

 怒りが込み上げてきた昨日の試合!

私がもし、晋吾投手だったら

 『俺の後ろを守るのがそんなに嫌なら、

       さっさと下がってくれ!』

と言って、胸ぐら掴んでベンチに押し込んでやる

晋吾投手は、私みたいに短気ではないから、自分が悪いんだ、不機嫌なのは自分のせいなのだ・・・なんて、気を遣いながら投げていたのかも。

そのためか、途中嫌~な空気を察知し、ゴロを打たせてこその投球も、得意のゴロコースには意地でも打たせなくなっていた。

きっと、悔しくて“あいつだけには捕球してもらいたくない!”とおもったのだろう・・・

途中から、観客もその選手の動向に気付き、

『なに、ひとりタラタラ歩いてるんだよ~』と、不満の声がそこかしこから聞こえてきた。すでに、他の選手は守備についているのに、タラタラ歩いて守備につき、いざ着いたらズーリーからのボールを座って捕球、相手の顔も見ず、トスするように球を投げ、後輩へ八つ当たり?

最後の頃は、疲れたように片膝立てて・・・疲れて野球やりたくないなら、代えてもらってよ~

複数年契約の1億以上の選手の疲れた姿より、5.6百万でガムシャラに戦う選手の方が、私は観ていて楽しい。

 (こんなだらしない姿は

 TVには映し出されていないのだろうな~)

勝ち負けよりも、子供の頃から憧れだったプロのグラウンドを汚された気がし、たまらなく悔しかった。

   

     試合結果 ●【M1対6F】

     先発   小野晋吾投手

てっきり6回で交代かと思ったら、7回まで引っ張るとは・・・

3回のピッチャーゴロの捕球は素晴らしく、ただ捕球しただけでなく、すぐセカンドへ送球をしようと素早く動く。ただ、ベースには小坂はもういないから・・・

晋吾投手は、瞬間小坂の時のプレーをしてしまったのだ。ベース上にいなくても、あの時誰もいないベース上に送球すれば、横から必ず流れるように捕球しベースを踏みジャンピングスローでゲッツーを取ってくれる・・・そんなことを感じたのではないだろうか?

    = 打撃 =

1 4回、大松選手が四球で出塁、里崎選手ヒットで無死1・2塁、ズーリーゲッツー

このシーンを日ハムに当てはめると、大松→俊足田中賢・里崎→俊足稲葉・ズーリー→最低進塁打を打てるスレッジ・・・ん~、日ハムはやはり点とれそうな形になってるな~

2 3 9回、大塚選手ヒット&ズーリーのタイムリー♪

   

      プチ タスクのネタ 

昨日は、四球.ヒット.四球・・・凄~い、こんなに警戒なんかされちゃって~

4 センター前へのヒットのフォーム、あなたは早川選手か?

5_2 きゃー信じられない打率の表示

     

   

   

      本日の細谷圭の守備 

7 6 贔屓の引き倒し、捕球姿

贔屓しなくとも、素晴らしかったのが、送球丁寧である

   

    

     清々しい9回の守備 

8_2 ショート根元選手がこんなところまで来てのフライの捕球

9 そして、きれいな送球をした瞬間

堀選手も、この日投手のために、守備懸命にがんばってました。

   

     お・ま・け

10 羨ましい日ハムの、みんなで仲良く&協力して戦うチームワーク・・・個々の役割分担の確認かな?

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2008年5月 3日 (土)

5月2日 VSライオンズ

ナイターの帰りの電車は、時間的に電車の本数が減る。その為、乗り継ぎが3ヶ所あるのだが、そのうち2ヶ所は酔っ払いのサラリーマンふっとばし猛ダッシュ

試合に勝った日は、軽快にダッシュし、心地良い疲れと共に、勝利にひたれる。しかし、負けた日は“もういいや~”と、投げやりになり、所要時間が30分もオーバーしてしまう。

昨日は負けた。失点は5、得点は0・・・なのに私の体は、足どり軽く猛ダッシュ

走りながら、ジワジワとなんとな~くうれしさがこみ上げてきた。

  『オーマッの明らかなる成長』

昨日、慣れないレフトでフィールドシートギリギリのファールフライをキャーチ!

  “大松のファインプレーじゃ~ん

そして、レフトに打球が飛び、いつものオーマッだったら、ランナーは余裕でセカンドを回り、オーバーした分戻るのだが、昨日はやっとセカンドにたどり着いたって感じだった。

つまり、オーマッの打球の処理能力が速くなった証拠なのだ。

7回、サブローが引っ込んで(俊足片岡や栗山ではなく、おかわり君にサードまで走られたのでボビー怒って代えたのかな?確かに、ゆっくり追って山なりで返球してたし・・・)、オーマッライトへ移動、早川選手センター、大塚選手レフトとなった。

すると俊足片岡選手のライト線に打った球が、以前のオーマッなら3ベースか?と思うが、昨日は速い処理で2ベースどまり。栗山選手の打球は3ベースになったが、悔しく思ってくれただろう(と信じたい)。

一緒に守っていた早川選手は2ベースをシングルに止め、大塚選手は上手くフライを捕球・・・内野との連携はハチャメチャだが、外野の横の連携はこのところ欠点をかばい合い協力していることがわかる。

オーマッよ、大塚選手と早川選手にしっかり外野の守備を教えてもらってね打撃は水もの、しかし、守備は練習と考える頭があれば、確実に伸びていくものだから・・・

     試合結果 ●【M0対5L】

     先発   清水直行投手

6回までは、2ランはあったものの、丁寧で私にはよく見えた。GG佐藤選手のホームランの時、できれば勝負して欲しくなかったが、力の勝負を見た気がした。

個人的には、三振が多かったが、先日までの“力”ではなく、“技”の打たせて取る投球の方が、派手さはないが良い様に思う。

7回、急に「ガク!」っと来た様だったが、1失点でくい止めた・・・だた、球筋見れば交代だろうと思ったが、8回引っ張った。3点をひっくり返せないなら、投手を温存しようとでも考えたのか?

   

9回、荻野投手の時、ファーストとキャッチャーの間の、ファールフライがあがった。すると、荻野投手が大きな掛け声をかけながらキャッチ!自分も何かしなきゃって思ったのだろう・・・微笑ましくみながらも、(次は、福浦かタスクに任せるんだよ)なんて、心の中でちっちゃな“注意”

1 昨日は、3人できれいに抑えた荻野投手

   

      プチ タスクネタ 

    今日も打っちゃいました~

23 2回、それも2ベースヒット

なんと打率が3が3つ並んでた

スイングが良くても、野手の正面をつき始めると、不調になりやすいと言う。昨日は、2・3打席アウトになったが、質の良いゴロだ。

もし上手く打てなくても、何でだろう?って悩まず、これからも自信もって自分のスイングをして欲しい。

   

     = 予感 =

これは勝手な想像ですので、気にしないで下さい・・・

今日の先発は唐川くんだが、明日4日の先発はもしかして

    『 ウー・スヨ 』

そんな気がする今日この頃・・・

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2008年5月 4日 (日)

5月3日 VSライオンズ

       『唐川侑己投手・18歳』

1 完投した。三振10個とった。ヒット3本だった。失点1だった。無四球だった。

    そして何より、連敗を止めた・・・

   

2 9回、大歓声の中、最後のアウトは三振で締めくくる

   

5回、GG佐藤選手にライト前にヒットを打たれた時、観客からは

   『あ~あぁ!』

と、ため息風の声がここかしこから聞こえた。

   『大松、突っ込めよ~』

と、これまたため息交じりの声が聞こえる。大塚選手や早川選手でも無理そうな球だったが、なぜか大松選手に無理難題を押し付けたくなる気持ちもよくわかる・・・だって、この時点で、完全試合を期待してたもの。

ストライク先行で、冷静な投球に、誰もが18歳だったことを忘れていたのではないだろうか?・・・私は忘れて、その投球に酔いしれていた

   

     試合結果 ○【M10対1L】

     先発   唐川侑己投手

相変わらず、フォームに余裕があり、ただただ美しい姿である。

自慢のストレートの数字的球速は出てなかったが、あんなに振らせたのだから、それなりに良い伸びをしていたようだ。“きゅっ!”って伸びてるのかな~?

冷静で、淡々と投げ込んでいた唐川投手だが、私は見つけた未完成な部分

3 ランナーが出た時のセットからのスタイル。

1塁ランナーを見る時、普通は背中越しにチラッと見て、まず目で牽制

唐川投手、上半身をしっかりランナーに向け

 ・・・って、向きすぎ~

         牽制にならないじゃん

   

     = 打撃 =

合計10得点“まるで昨日(5月2日)が嘘のよう”って・・・

1回、ランナー1・2塁で

4_2   “牛鬼タスク”の2点タイムリー

5_2 キャッキャッ

なんかうれしい『3割台』っていう数字

   

   

ランナー2人をおいて、唐川投手と浦和で一緒だった

  6    

12

ズーリーの3ラン  

試合後、ボビーが側に来ても、ボビーよりうれしさをズーリーに伝えたかったようだ。確かに守備は下手だが、練習態度はまじめで、後輩をいじめたりなんかしないから、みんなに慕われていたもんね

7回、早川選手の犠牲フライで1得点。満塁で根元選手、しっかりボールを見極め押し出しにした。

7  そして、大塚選手3点タイムリー

上手く外の球をあわせて打った。最近アウトになっても、サラッと終わらずよく粘っている大塚選手。

   

     お・ま・け

9 初回の早川選手への死球・・・いつものことだけど、西口投手荒れてるな~

8 個人的には、HRの時よりよく見えた、7回ズーリーの2ベースヒット

10 さすが上手い2人・・・守備範囲がきっちり決められて、お互いプロの仕事してる

11 恥ずかしそうにキャッチボールに出てきたサブちゃん。日本代表だけど、マリーンズでは控えなにげに田中雅捕手のキャッチャーミットなのはなぜ?

         

 

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2008年5月 5日 (月)

5月4日 VSライオンズ

オーちゃんズの珍プレー・・・止まらず転々と転がるボールに“え~い!”とグラブを投げつけボールを止めたオーちゃんズ

 まるで、草野球のおっちゃんでもやらなそうなプレー

草野球でも、滅多にないのに・・・ベニーがなにげに“今のはだめだよ”って(そんな雰囲気が見て取れた)。

  やってはいけないが、気持ちわかるな~

珍しいものがもうひとつ・・・そのプレーに対し、ルールブック通り(?)に判定を下した審判たち(当たり前だが)

あ~、審判知ってたんだなら、仕方ないか~・・・

   

     試合結果 ●【M0対4L】

     先発   小林宏之投手

1・2回、前回のやる気なさそうな雰囲気はなく、気合のこもった投球が伝わってきた。

3回は、連続6三振の細川選手に、2ベースを打たれ、次に理解できない守備でヒットとなり、1アウトランナー2・3塁となってしまった。

しかし、三振→四球→レフトフライと、踏ん張り0点に抑えてくれた。

4回は、ヒットを打たれ、ホームランで2失点。5回は、チンプレー&中継ミスでまた1失点

球種は、相変わらずストレートか変化球か位しかわからない私だが、コバ宏投手のフォークはなんとか見分けがついてきた・・・が、昨年の“うわ!落ちた~”という気持ち良いほどのフォークが見当たらない

しかしそれ以前に、内野がすべて穴だらけというのはキツイ!

  

1_2 相原投手・・・天童からの連投で、てっきり出しても7回だけかと思った。

9回も行かせるとは思わなかった。9回ゴロヒットを打たれたが、浦和でのあのコースは細谷くんの守備範囲。相原は“ガクッ”ときたと思う。

今江選手の構えていた守備位置からでは、捕れないかもしれない。でも、球を目で追っていた・・・目で追えるくらいなら少しは動けば?

本来ショートが反応すべきに見えた(ちなみにこの日はショートが正面で見える席)。2人とも、嘘でも一歩ぐらい横に動いて、捕るマネでもしてくれたら、相原投手も納得できただろう。

7回の、牽制の送球ミスがあったが、主人曰く

『ズーリーにも、相原の球の出所がわからなかったんだよ

    とか・・・なんとなく納得

   

     = 打撃 =

2_2    4回 大塚選手の2ベースヒット

3_2 5回 竹原選手の彼らしくないフォームでのヒット・・・なんとしてでも打ちたかったのだろう

4_3 8回 堀選手のランナーを一塁に置いての、レフト前ヒット

    

       竹原の守備 

内野は一歩も動かずゴロヒットはわんさと出すし、アウトにできる返球を外野が投げても、中継もろくにできない。自分が捕ろうとする球に責任を持たず、外野にミスを押し付ける態度をとる

しかし、外野はみんな試合前から、お互いの守備位置をしっかり決めているらしく、大松選手も竹原選手も、その中で伸び伸び動き、ついでに成長も見せてくれる。

昨日の竹原選手の前に落ちたヒットは、とる人間が途中でやめなければヒットなどにはならなかったし、それ以外のヒットの処理も竹原選手も速くなっていた。

5_4 3回のレフトへのヒット・・・ね、竹原選手悪くないでしょ

(悲しいことは、先日と同じ間違いを内野がしたこと)

6回のレフトへのフライの捕球を見た時、竹原選手の守備範囲が広がっていたことを知った。足があるのは、守備にも強みである。

外野のみんなは、相手を気遣うプレーをし、雰囲気もいい感じ。

6_2 守備を、たくさん大塚選手に教えてもらって欲しいな。

大松&竹原守備が、今後大塚&早川守備に匹敵するくらいになってくれたら、

     打って守って楽しさ倍増

  

     見せ所が

5回、オーちゃんズの珍プレーでランナー3塁に置く。次の強打者石井義選手が、センターへのライナーせいの犠牲フライを打った。

   クロスプレー・

 勝ち負けを越えた見せ場である!

大塚選手が最高の捕球をした。今の大塚選手には、ダイレクトで投げる肩がないため、球が飛んできた瞬間、捕球前からホームアウトをイメージし、いつも以上の勢いをつけ中継に最高の返球をしてきた・・・が西岡選手捕球できず

  落とすなー

  野球の醍醐味なんだよー

普段、その日の気分次第で内野の守備範囲をコロコロ代える、そんなわがままを首脳陣が許すからこんな肝心な時にボロがでるんだよ~!

すると、夫にちょっぴり注意された

夫『あなたはあれだけ見ててまだわからないの?』

『え?なに?

夫『西岡は、メンバーによって連携プレーの練習をしてないから、どこの位置に中継に入ればいいかがわかってないじゃないのか?』

『ふん!だ。練習すればいいじゃん!ピッチャーやってらんないよ

と、暴れてみた

   

   

7_2 明日は“ウー・スヨ”・・・いよいよ来ちゃったか~

希望は、ストライクゾーンの広い審判頼む!どう考えてもスタミナはないと思うので、できれば5回までもって欲しい。

今更だが、今日負けてもコバ宏投手に完投していただき、ウー投手に中継陣たくさん取って置きたかった

   

  

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2008年5月10日 (土)

5月9日 VSイーグルス

   

 やったー!オリバ負けた~

    もしかして、最下位争い

   

     試合結果 ●【M3対11E】

     先発   小野晋吾投手

       次、がんばってね

  

     神ちゃん&金ちゃん 

まさかこのバッテリーが、早速マリンスタジアムで見られるとは・・・

1 2 7回途中から出て、四球はあったものの、逃げてというよりギリギリついての球に見え、なんとなく心強かったし、山崎にもインコースを付き詰まらせた。8回などは、ゴロでしっかり打ち取り、期待通りのピッチングを見せてくれた。

金ちゃんも、神ちゃんの良い球を活かし、息のあった良い雰囲気

1軍の9回抑え候補?は、失点でしたが、先日ファームに落とされた相原投手は、しっかり抑えていたそうです。首脳陣は、いったいどこを見ているのだろうか?

   

     = 打撃 =

相手は岩隈投手・・・岩隈投手を打てないでいた前半、ほとんどの選手が一丸となり、打てなくても5球以上投げさせようとがんばっていた。

3 4 そんな状態の中、2回根元選手がヒット、3回神戸選手が2ベースヒット

5 5回、また根元選手がピッチャー強襲のヒット

意味あるヒットに思う(こんなにがんばっても、次の日出してもらえないことが多いんだよね

みんな粘ったおかげで、6回疲れが見えてきた岩隈投手から、連続ヒットで3得点

ランナー2人置いて、このところ以前のような良いファールが打てるようになってきている

6      福浦選手のタイムリー

タスク捕手が潰され、急遽でてきた金ちゃん・・・実は今シーズンどうも肩の様子がよく見えない。打撃もこのところ芳しくなく、上がって来るタイミングがちょっとかわいそうだった。

7  そんな金澤選手の初ヒットが初タイムリー

それも、敗戦処理やファームから来たての投手ではなく、岩隈投手でよかったね

8      続く大松選手もタイムリー

9回、またも根元選手がピッチャー強襲ヒット・・・この打球もかなり強烈で、根元選手の打撃の成長を実感した。次のズーリー四球でランナー1・2塁のシーン

9    神戸選手のライトへのタイムリー

ふっと、書きながら思ったのだが、感覚がファームのようだ・・・って、1・5軍やファームの子達ががんばったんだ~

  

     かなしさ&寂しさ

小宮山投手から高木投手への交代の際・・・

10 11 12 13 思いやりもなく、まとまろうともしないチームになっていたことを実感。

きっと、マウンドに集まるより、相手チームの選手と話してた方が楽しいのかもしれない。

金ちゃん、この現状にビックリしつつ、明日からの出場悩んでしまうだろうな~。

  

     お・ま・け

14 フェルナンデスに激突され、左右を支えられながらベンチに下がるタスク捕手

代わって出てきた早々、横川選手にタックルされた金澤捕手・・・もし、この時大怪我していたら、捕手は誰になっていたのか?

青松捕手が登録か?それとも昨日の戸田で、ガンガン打ってた本職捕手のセカンド新里選手か?

   

  

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2008年5月12日 (月)

5月11日 VSイーグルス

 再びこのバッテリーが組んだ。

        あの日以来だったのか~

    

    試合結果 ○【M6対1E】

     先発   清水直行投手

昨日は打たせてとる“技”の投球を魅せてくれた。コースを丁寧につき、わずかにバットの芯を外す投球・・・見ていて楽しい

1 踏み込みが安定しており、とてもいい・・・経験で培われた味わいのある内容に思えた。

2回、4回のファーストゴロの際、ファーストベースに猛ダッシュでつく。特に4回の時は、打者が俊足渡辺選手だった。清水投手は、素晴らしい反応でファーストにつきアウトをとった。

投げっぱなしではなく、必死に自ら守ろうとする姿は、はやり見ていて感動を覚える。

疲れが出始めた7回、ゴロヒットが三遊間を抜けて行った・・・しかし、その後根元選手のファインプレーで、踏ん張る気力が前面に出て、次の4番山﨑に強気にインコースをきっちり攻め、踏み込ませないようにさせ、外野フライに抑えることができた。

金ちゃん、楽天(山崎)の恫喝や威嚇を知らないから、恐いもの知らず?で、インコースにきっちり構えてせめていた。

“はい、ここに!”ってミットをインコースに構える金ちゃんの姿を見て、私はちょっとドキドキしたけど、清水投手もドキドキしながら投げてたのかな?

   

     = 打撃 =

1回 西岡選手内野安打&根元選手のバントで、ランナー2塁。福浦選手四球で、1・2塁となる。

最近守備が見られるようになったオーマッ

2 レベルスイングでジャストミート・タイムリー

  

4回 1アウト後、早川選手センターへヒット&『得意のライト打ち~!』というファンのリクエストに答えて、今江選手ライトへヒット

3   そして、9番金ちゃんタイムリー

(ファームでバントしてないから、内心スクイズはやめてねって、ドキドキしながら見ていた私)

2アウト、根元選手の打席。仲良し金ちゃんが打ったのだから、自分もって思ったのかな?

4    根元選手2点タイムリー3ベースヒット

(向こうに見えるランナー金ちゃん

  

5    俊足を活かしサードまで

   

5回 オーちゃんズ2ベースヒットで出塁

 守備につくと体硬いが、

      打つ時柔らかいオーマッ

6    左中間にタイムリー2ベース

   

7回 オーちゃんズ内野安打&エラーで2塁

 先日、日刊ゲンダイに取り上げられた

 7     オーマッまたもタイムリー

   

     = 守備 =

8 9 7回 根元選手のジャンプ一番!ファインプレー&8回 6-4-3のゲッツー、福浦選手の相変わらず上手い捕球 

 

10 9回 クロスプレー

タイミングは完璧セーフ・・・しかし、金ちゃんのガッチリブロックでアウト(セーフだって凄く文句言ってたけど、ベースに足付いてないもんね~だ

   

     お・ま・け

11   ヒーローインタビューは、この三人

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2008年5月14日 (水)

5月13日 VSファイターズ

試合話の前に・・・

  五輪の追加選手はやめてよね~!

絶対、77人から約束通り選んでくださいね

いや~な予感がしたので、先に書いておこうと思う。こんなブログでどうこうできないが・・・

プロの目が77人も選び、怪我人やら活躍してないやらで悩んでいるらしいが、それはオフの時多くのキャンプを見て判断したのではないのか?

マスコミ受けを狙っての何の実績もない話題先行の高卒ルーキーより、松中・山崎(好きじゃないけど)のほうが下なのか?選べない理由でもあるのか?それより日本シリーズで一度も優勝したことのない星野さんはいつからこんなに偉くなったのか?

 カレーのコマーシャルに

  なぜ大野コーチは出さないのか?

         (大野コーチはハヤシライスのほうがすきなのか?)

マスメディアの利用の上手さは小泉元首相なみですね~。(田淵コーチいわく金のなる木の)星野さんは、マスコミを利用して、いつの間にか五輪のための特別措置が当たり前、それに反対する人間は非国民との世論を・・・

俺ガス「な~に言ってんの~、男星野はそんなことしないにゃん」

先日、(ある有名選手からは出入り禁止にされてるらしい)日刊ゲンダイに、ありがたい唐川くんの記事があった。失礼な言葉になるが、珍しくまじめで冷静な視点からの話である。自主トレのとき、多くの報道陣は初日だけだったが、日刊ゲンダイはその後も唐川くんを見に来ていた。スポーツ専門誌が初日以外、グラウンドの唐川くんを自分の目で確かめた社は何社あったのか?(私は知ってるぞー

ブログは日記である。しかし、新聞はいくらスポーツ紙でもお金をとっているのである。いくらしがらみなどがあったとしても、自分の目・足を使って書かないと・・・専門誌でないサラリーマンの暇つぶし紙(日刊ゲンダイさんごめんなさい)の記者の方が、自分の目で書いてる。

   

     試合結果 ○【M6対1F】 

 先発 “投球美人” 唐川侑己投手

1 惚れ惚れするフォームから、繰り出される球は、球までも美しく見える。このフォームは、高校の監督が指導したのかと思ったら、独自のものだそうだ。誰も子供の時からのこのフォームを触らずにいたそうだ。

7回、打者2人連続で三振をとった。そして次の打者から三振をとれば10個目となるシーン・・・打者は、前打席でHRを打った稲葉選手。私の観戦した角度だとはっきりしたことはいえないが、HRを打たれた球と同じような球をまた投げ、そして打たれた気がした。

HRを打たれた稲葉選手から、三振を取りたかったのではないだろうか?しかし、その稲葉選手からまた2塁打を打たれた。

この2人の対決、どちらも稲葉選手が勝った形だが、見ていてとてもおもしろかった。相手が上手い稲葉選手というのがまた納得がいく。

稲葉選手の打撃で唐川くんは、今プロの世界にいるのだという手ごたえを改めて実感してくれたかもしれない。

8回まで投げたが、個人的には得点もあったので、ストレートの伸びがなかった6・7回には代えてほしかった(過保護な私)。今後の為にも、ベンチは唐川くんのことを、もう少ししっかり見て大切にしてあげてね

    

     = 打撃 =

   

2 2回 早川選手のホームラン

狙っていた球がきたというスイングに見えた。

3 4回 2アウトから・・・今江選手レフト前にヒット&金ちゃん四球&西岡選手四球&根元選手押し出しの四球で追加点

   

   

満塁で最近調子のいいときのカットができてきた

4   福浦選手の2点タイムリー

 

ランナー1・2塁で

  オーちゃんズも2点タイムリー2ベース

6 

ホームインを喜ぶ福浦選手&根元選手&オーマッ  

  

6回 “金ちゃんがんばれ~

7    金澤選手なんと2ベースヒット

2アウト後、福浦選手四球でランナー1・2塁で、オーちゃんズサードのエラーで出塁(日ハムさん、名手金子誠選手はいないし、代わりに陽選手。サードはベンチに小谷野選手がいたが三木選手がついた。守備が命のチームが今大変そう

そして、アッパー気味で打てなくなったのかと思ったら、追い込まれるとレベルスイングにかえてシャープに打つことができる、でも守備はもっとがんばれ~の

8    オーマッライトへ2点タイムリー2ベース

(低めの球も、自分自身の体勢を低くし、きっちりレベルスイング)

   

   お・ま・け

9 4回の2点タイムリーの後に、守備での悩み事相談所になっていた日ハム外野さん・・・工藤選手の悩み?を優しく聞く稲葉選手

 

10 シーズン前は、見向きもしなかった人たちが群がってた

  

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2008年5月15日 (木)

5月14日 VSファイターズ

12回、なぜ川﨑選手をあの場面で出すのだろう?勝った気になっていたのかな~?

できれば頭から荻野投手にしていただきたかった。

いや、その前に、守備力が勝っているほうが勝ったと言えたのかも知れない・・・

  

     試合結果 ●【M3対4xF】

     先発   小林宏之投手

1 いい出来だった・・・私にとって、コバ宏投手の醍醐味は三振なのだが、昨日は三振が少なかった。しかし、三振がなくても充分に内容の濃い面白みのある投球に思えた。

2回の失点、あれは悲しかった・・・どんな思いで今日という試合にコバ宏投手がのぞんだか!

ゲッツーの際、スライディングされ投げられなかったかのようにTVには映ったかも知れないが、あの時雑な捕球のため、握りなおしていたのを見たぞー!

ロッテファンは、打撃しか見てないと思わないで欲しい。上手くなれる素材があるのに、なぜその才能を大切にしないのか?

私には、コバ宏投手が4回からストライクを先行させ、球の走りに加え伸びも加速した気がした。投げやりにならず、以前に良い時の“これでもかー!”という位の丁寧さも復活し、緩急の幅もあった。

何より、内野のいくつかのミスのあった後、必ず踏ん張り、諦めず新たに自分自信を鼓舞し、投球のたびに大きく深呼吸し全身で投げ込んでいった(私もつられて深呼吸していた

  

2_2 8回、疲れも見せず、きっちりベース上で球を落として三振をとる。

相手のダルビッシュ投手は、不調に見えたが変化球や緩急をたくみに使い分け、エースならではの投球をしていた。

チームをこえて、この日の素晴らしい2人の投手の戦いを観戦できたことに感謝している。

   

  もうひとり、良かった人・・・アブリー

先日までの150Kの速い球より、昨日の140K台の球の方が速く感じた。以前に比べ、球が打者の手元で伸びていた気がする。そして、以前より遅い変化球も覚えたっぽい(私見)・・・ファームコーチ陣はどんな指導をしたのかな~?こんなに良くなっているとは思わなかった。

せっかく2点のリードだったので、アブリーをもう1イニング見たかった。

  

     = 打撃 =

  

3 6回 根元選手のダルビッシュ投手から2ベースヒット

  

4 福浦選手、ダルビッシュ投手から2ベースタイムリー

  

5   

11回 四球で出塁した福浦選手に代わり大塚選手代走

大塚選手の勝負師風盗塁

  

そして、この日もファインプレーを見せてくれたけど、レフトだからベンチから見えず、守備固めで神戸選手より下手と評価を受けた

10        オーマッの2ラン

(マイケルから打った決してアッパースイングではないところがいい)

   

     = 守備 =

日ハムの陽選手が目の前でプレーをしていた。たった1日で、こうも変わるのかと目を見張った・・・守備範囲が広がり、捕球が丁寧だった(送球はもうちょっとかな)。確かに金子誠選手と比べればまだまだかもしれないが、上手くなりたいという気持ちがヒシヒシと伝わってきた。

守備固めというものがあるが、とても不思議に思った昨日・・・なぜ、ズレータをファーストにつかせたのか?

神戸選手がファーストで、ライトオーマッセンター早川選手とレフト大塚選手が幅広く外野5分の4を守ればいいのに・・・ちなみに神戸選手は、ファームの時外野が下手で却下され、ファーストの守備に専念していたのにな~そしたら慣れているファーム仲間で、金ちゃんだって落ち着いて投げられたかもしれない。

(ふっと感じたことだが、野球は凄いな~同じグラウンドに1億円プレーヤーと500万も満たないプレーヤーが同じ立場でプレーしているんだよね

お願いだからボビー、前進守備しすぎは考え直して~。あれを見ると負ける気がしてしまい、やはり負けるし・・・相手打者が、喜んで思いっきり振ってきてるんだよね。引っ掛けても抜けちゃうんだから

  

     お・ま・け

点には繋がらなかったけど、ダルビッシュ投手から打ったヒット

7_3 8    2回オーマッ     3回金ちゃん

9 8回オーちゃんズ

   2ベース

  

     

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2008年5月16日 (金)

5月15日 VSファイターズ

セカンドベースの後ろに人影はなく・・・

これが普通かもしれないと、自分を納得させている今日この頃。でも、よくゴロヒットで抜かれるな~

セカンドベースの後ろに影が現れるのは、遠い昔の話になってしまったのかも・・・

昨日も、いや!ってほど内野の守備力の違いを実感させられた

その上、継投策が理解できず悩む私

5回ポテンヒットなんか、ライトが工藤選手で、セカンドの田中選手はいつもの調子で守れなかったのだろう。それまでは、きっと稲葉選手との阿吽の呼吸みたいなものがあったのかもしれない。自分の守備範囲をきちっとわかっている証拠なのだろう。

なんやかんやいっても、文句は言えなかった。マリーンズは、試合前の内野練習で、正面ボテボテのゴロを練習してるから、左右に飛んだり、強い当たりがきても取れるわけがない。大切な送球も、山なりだ・・・

ところで、ファームは鉄壁の守りに加え、打撃もなかなか。そして何より、落とされたばかりの呉投手&相原投手が、ビシバシ決めていたらしい!首脳陣の目はどこについているのやら

  

     試合結果 ●【M5対6xF】

     先発   成瀬善久投手

成瀬投手・・・この3連戦、ありがたいことに最前列で観戦することができた。そのため、外野の移動はライトしかわからないし、投手の球は高さしか判断付かない。

ただ、唐川くん&コバ宏投手の球の伸び、スピード感みたいなものは比べられる。

2日連続で、素晴らしい投球を見すぎたせいか、成瀬投手の投球は、私の目には打者の手元で伸びるはずの“伸び”が感じられなかった。そして、フォームにはいつもの間合いがなく、下半身が先に前に出て後で上半身がいつもは付いてくるが、昨日は上半身が速く前に出てきた。

どう見ても、8回最初のヒット打たれた時点で代えて欲しかった。個人的には、6回までだと見ていた。

アブリー・・・連投させて2イニングなんて2イニングいくなら連投続きの昨日じゃなく、その前の日でしょう150Kがバンバンでているわけでもなく、明らかにいっぱいいっぱいだったのは、スピードガンにもでているでしょう。

カンちゃん、高木投手だっていたでしょう・・・点差は2点あったのに

   

     = 打撃 =

1 2回 竹原選手四球、今江選手ヒット、金澤選手四球、西岡選手犠飛で得点

  

2 5回 西岡選手のホームラン

  

3 4 6回 根元選手の2ベース、今江選手のヒットで、ランナー1・3塁

5    金澤選手のタイムリー

この後、タッチアップでランナー3塁に行き、ボークでラッキーな得点

6 8回 早川選手死球、根元選手四球、今江選手初めからバントの構えでバント成功

7 そして、金ちゃんの『転がしても1点で1点

   

  

  

     お・ま・け

竹原選手は、すぐに代えられた・・・打っているのに

竹原好きの方に、がんばっている竹原選手をどうぞ11

8 9 4回の2ベースヒット&サードへのタッチアップ

  

10 アブレイユと金ちゃん・・・通訳無し

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2008年5月17日 (土)

5月16日 VSバファローズ

突然ですが、私はマット・フランコという選手が好きでした守備好きのはずの私ですが、この選手だけは下手さに魅力を感じたほど・・・チームメイトに優しかったマティは何処に

(今頃、ポップコーン片手に、DVDでも見てるのかな~?)と勝手に想像してたけど・・・今『へんな日本語』で野球に携わっているようでよかった

   

球場に着き、着席したのが0対2・・・オーマッヒットのときだった。

スタメンを見て、『福浦&根元&オーちゃんズ』という名がなく、“打つと下げるのか?”という不思議な疑問が頭の中を渦巻いた・・・帰りの電車内でお友達からメールが届いたのだが、その方も同じ考えだった。

とりあえず、この世に不思議に感じたのが私だけでなかったのだと、ちょっと安心

昨日控で途中出場の根元選手は、7回の1打席目が死球、9回2打席目がヒット

12_2    根元選手の打率&9回のヒット

この打率でも控とは、何が気にくわないのだろう?

       

     試合結果 ●【M3対10Bs】

     先発   渡辺俊介投手

     次、がんばれ~!

川﨑投手・・・あえて不調なこの投手について

投手によっては、踏み込むつま先の位置は違うが、好調な投手はこの位置が安定している。しかし、川﨑投手は一旦踏み込んでから、体のバランスが保てずもう一度動かしたりする。確か、オフの時怪我をしたと聞いたが、そこをかばい全体のフォームを崩してしまったのだろうか?

昨年は、“グッ!”と力強く踏み込んでいたのに・・・

  

3 小宮山投手・・・完璧敗戦処理だが、おもしろい。いや、敗戦処理だからおもしろい。

新里捕手にどんな態度をとるのか眺めていたが、リードに対して一切首を振らず、頷くとすぐに投げ込んでいた。新里捕手も、受けやすかったようだ。ちなみに、小宮山選手の踏み込みは一定していた

  

     = 打撃 =

4 1回 席に着くと、ポツンと堀選手セカンドベースにたたずんでいた・・・ヒットを打ったらしい

5 そして、オーマッがファースト上で、いきいき手を挙げ・・・竹原選手のゴロで、ランナー1・3塁となり、今江選手の打席の際、竹原選手飛び出し挟まれ、その間にサードにいた堀選手“ダ~シュ”でホームイン

   

   

7 4回 今江選手ホームラン

   (ムチャクチャ低い球に見えたが・・・)

   

8 9回 ベニーホームラン

   

     お・ま・け

9 何気なく、毎試合一本は打っている金ちゃん

   

10 初ヒットを打った、本職捕手・ファーム出場はほとんどセカンドの新里捕手・・・ファームでは、このところ打撃が良く、これから強敵よみうりランド横チームと戦うにあたって、いて欲しい存在だったようだ。

いつもと違って振りが甘かったが、ヒットが出たことは喜ばしい

   

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